私を助けてください 投稿者:猫のチョン Rank:1回 |
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私は7ヶ月の娘一匹、一ヶ月の子猫三匹の母親です。 このままでは又妊娠し野良猫を増やします、 親切な叔父さんにご飯だけは頂いておりますが この先不安です、どうか私を助けて下さい |
... 2008/08/16(Sat) 19:03 No.336
| > Re: 私を助けてください 投稿者:綾 Rank:1回 |
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人に助けを求める前にどうして自分の出来る事を考えないのですか? 親切な叔父さん???不妊手術を施さずに餌ををあげる事が、どれだけの可愛そうな子猫達を増やす事になるのか考えた事もないのですか?現在管理センターで殺処分されている猫達の大半は子猫です。その子猫達を生ませているのは無責任な餌やりさん達なのですよ。不愉快な投稿です削除して下さい。 |
... 2008/08/17(Sun) 19:57 No.338
| > Re: 私を助けてください 投稿者:金メダル Rank:1回 |
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私もとても不愉快です!!! どうしてこのBBSに書き込んだのでしょうか・・・
削除賛成!!! |
... 2008/08/18(Mon) 08:59 No.339
| > Re: 私を助けてください 投稿者:のもも Rank:1回 |
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助ける?助けるとは具体的に何をお考えですか? 避妊手術をするのに捕獲を助けてほしいのか? 避妊手術をしてくれる病院を教えてほしいのか? 子猫たちの里親募集の方法を教えてほしいのか? 野良猫の子供たちはセンターに行かないまでも、無事に産まれても、栄養状態が悪かったり、各種の病気にかかったり、車にひかれたりと常に命の危険にさらされます。お母さん猫も妊娠出産を繰り返すことで、体力をどんどん消耗します。 無責任なえさやりが、今、目の前にいる猫たちをも苦しめることになることを十分に理解してほしいと思います。 |
... 2008/08/18(Mon) 10:59 No.341
| > Re: 私を助けてください 投稿者:ざりがに Rank:1回 |
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まずは、捕獲して避妊・去勢手術をし、里親さんを探すのが 一番良い方法だと思います。
命を助けるには、金銭や時間など犠牲にしないと助けられません。自分が助けたいと思ったら自分が動くしかないんです。
あと、書き込みは具体的にどうして欲しいのかを明確に されないとどうコメントしていいのか悩みます。
私も不幸な犬猫は1匹でも減って欲しいので 猫のチョンさんが、この子達を救って下さる事を祈ります。 |
... 2008/08/19(Tue) 12:14 No.342
| > Re: 私を助けてください 投稿者:総務委員会BBS担当 Rank:12回 |
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皆様、色々とご意見をありがとうございます。 猫のチョンさんも、ここまで厳しいご意見をいただくとはお考えにならなかったのではないでしょうか?もちろん、ひもじそうな猫を見れば、えさをあげたいと思ってしまう気持ちはよく分かります。ただ、それは最終的に野良猫を助けることにならないのです。では、このような場合、具体的にどのような行動が求められるのかと申しますと、ざりがにさんも書いてくださっていますが
1.できれば室内で保護し、自分で飼い主を探すか、当団体のような、里親募集をしてもらえるところを活用する。ただしこちらで引き取りはできないので、飼い主が見つかるまでの保護はあくまでも自己責任で。
2.保護できない場合も、まずは母猫の不妊手術をさせる。(費用は自分で出す。)
といったところです。親切心からえさをやっただけなのに、自分の猫でもないのにそこまでする必要があるの?と思われるかもしれません。しかし、野良猫にえさをやること自体が不幸な命を作り続けているというのが現状なのです。 |
... 2008/08/19(Tue) 15:30 No.343
| > Re: 私を助けてください 投稿者:総務委員会BBS担当 Rank:13回 |
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何度もすみません。長くなったので、文を分けました。 書き込みの削除についてのご意見をいただいていますが、今回はこのまま掲載させていただきます。 と、いうのも、私たちが忘れてはいけないと思うのは、このHPを定期的にのぞいてくださる皆さんと、世間一般の方々とではまだ知識にギャップがあるということです。
私たちは多少なりとも野良猫問題について見聞きしているため、動物管理センターで日々繰り返される悲惨な殺処分について知っています。だからこそ、不妊手術の絶対的な必要性や、野良猫にえさを与えるということが、不幸な連鎖を呼ぶことが分かっています。
しかし、一般的には、そこまで考えが及ぶ方はどのくらいいるのでしょうか。私自身、幼少時、家族の目を盗んで野良猫にえさを与えていたくちです。「かわいそう」⇒「何かをして助けてあげたい」と思うのは第一歩だと思います。そこで助ける方法が間違っていれば、知っている者が教えていきましょう。だからこそ私たちが動物会議所の活動を通して、その認識のギャップを少しずつ埋めていく努力をしていかなければ!と思います。どうぞ、これからも皆さんの力をお貸しくださいね。 |
... 2008/08/19(Tue) 15:37 No.344
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